長生寺子ども祭り役割分担議事録
下記の通り、役割分担を行いました。
打合せ:8月16日17時~18時
懇親会:18時~20時
・受付けは寿楽会館の前あたりの設営する
・チケットを配る
・テントはいつも通り、葬儀屋さんに頼む
・集合日時:8月22日(土) 10時30分
・イベント開始:14時
・終了後に懇親会(18時~)
■担当
・ペンシルバルーン・・・木村、北村
・ヨーヨー釣り(300個)・・・高橋、木村
・そーめん流し・・・渡辺、藤田、源波
・金魚すくい(300匹)・・・小山、廣瀬
100匹以上余った
・スーパーボールすくい(300個)・・・徳井、福井、北村
・スイカ・・・仏婦
8個
・受付・・・小田(奥)、仏婦2名
新寿楽会館の中に設営
2009年8月4日火曜日
2009年5月31日日曜日
長生寺仏教壮年会 新年度(平成21年度)総会議事録
平成21年5月30日 16時30分〜17時30分 懇親会 17時30分〜19時
1)出席者 小泉、山本、徳井、小山、高橋、藤田、源波、福井、日高、木村、六浦、廣瀬
2)議題1 平成20年度 活動報告、決算報告
3)議題2 平成21年度 活動計画、予算案
・長生寺仏壮定例会 5/30,7/25,9/26,11/28以降未定
・教区仏壮連盟総会 5/25
・組仏壮連盟総会 7/5(長生寺)
・サマーキッズフェスタ’09 8/22
・組仏壮一泊団参(京都本山大煤払い)12/19,20
・長生寺餅つき大会 12/12
・組仏壮ボーリング大会 平成22年1月 戸塚ボーリングセンター
・教区仏壮連盟結成記念日 一泊研修会(山梨)平成22 2/20,21
4)役員改選について(任期3年 満了)
以下の通り新役員が決定した。
・会長 小泉
・副会長 渡邊、源波
・会計 日高(留任)
・会計監査 高橋
・書記 廣瀬(留任)
・顧問 長島(留任)
・常任委員 徳井(留任)、藤田(留任)
5)懇親会
1)出席者 小泉、山本、徳井、小山、高橋、藤田、源波、福井、日高、木村、六浦、廣瀬
2)議題1 平成20年度 活動報告、決算報告
3)議題2 平成21年度 活動計画、予算案
・長生寺仏壮定例会 5/30,7/25,9/26,11/28以降未定
・教区仏壮連盟総会 5/25
・組仏壮連盟総会 7/5(長生寺)
・サマーキッズフェスタ’09 8/22
・組仏壮一泊団参(京都本山大煤払い)12/19,20
・長生寺餅つき大会 12/12
・組仏壮ボーリング大会 平成22年1月 戸塚ボーリングセンター
・教区仏壮連盟結成記念日 一泊研修会(山梨)平成22 2/20,21
4)役員改選について(任期3年 満了)
以下の通り新役員が決定した。
・会長 小泉
・副会長 渡邊、源波
・会計 日高(留任)
・会計監査 高橋
・書記 廣瀬(留任)
・顧問 長島(留任)
・常任委員 徳井(留任)、藤田(留任)
5)懇親会
2009年4月9日木曜日
2009年3月21日土曜日
日向ひまわりさんの講談
3月20日。春の彼岸の法要の後に日向ひまわりさんの講談を聞くことが出来た。講釈師をこんなに近くで見たのは始めてだった。講談のいろはの話から始まって最後は、山内一豊の妻の話をしてくれた。
戦国武将・山内一豊がまだ小禄だったとき妻が用意した金で立派な馬を手に入れ、それが出世のきっかけになったという話であった。講談と言うのは、短い話を膨らませておもしろおかしく伝えるのだそうだ。今回の話も、これだけの内容を20分くらいかけて話していた。
午前と午後、同じ内容で2回の講談を聞いたが、内容は同じでも表現が微妙に違っていることに気づいた。文章を覚えて話しているのではなく、内容を理解してそれを聞かせるために言葉を紡ぎだしているという印象があった。
最後に、軽くビールでお疲れさん会をやったのだが、その席でも人をそらさない素敵な対応ができる人だった。夏には怪談話もやるそうなので、今度はお寺の本堂を暗くして怪談を聞きたいと思った。
2009年1月11日日曜日
平成21年のたしなみ法座と聖典講座のご案内
平成21年のたしなみ法座と聖典講座のご案内
長生寺では下記の要項にしたがって講座をとり行います。
ふるってご参加いただきますようご案内申しあげます。
★平成21年1月17日(土) 1時30分~ たしなみ法座 ビデオ鑑賞
★平成21年1月24日(土) 1時30分~ 聖典講座 蓮如上人御一代記聞書 第二回
★平成21年2月14日(土) 1時30分~ たしなみ法座 ビデオ鑑賞
★平成21年2月21日(土) 1時30分~ 聖典講座 蓮如上人御一代記聞書 第三回
★平成21年3月7日(土) 1時30分~ 聖典講座 蓮如上人御一代記聞書 第四回
★平成21年3月14日(土) 1時30分~ たしなみ法座 ビデオ鑑賞
※上記の日程と内容は変更することもありますので、あらかじめご了承下さい。
2008年12月23日火曜日
長生寺餅つき大会2008
12月21日、台所の準備は8時には始まっていた。きのうは、もち米が少なかったので、ひと臼の米の量を50%増やしてついたらちょうど良かった。火加減もきのうの教訓を活かして少し弱めにしたら蒸し器に敷いた布に米がくっつかなくなった。9時すぎにつき始めて10時にお客さんが来る前には二臼くらいつけた。
あんこや、きなこの下ごしらえをする人、もち米を蒸す人、蒸した米を運ぶ人、合いの手を入れる人、餅をつく人、つきあがった餅でだんごを作る人、何もやらずに味見をする人など、誰が決めたわけでもないのに自然と分担が出来あがって仕事は順調に進んでいった。
餅つきは経験が物を言う。いくら若くて力があってもやったことがないと何もできない。力ではない、コツが必要だ。これは面白いと思った。長生寺にきている仏婦の中で最長齢の96歳のおばあさんが、ふるえる手でのし餅を作ってくれた。見事なものだった。とても真似のできることではないと感心した。
最初は時間内につき終わらないのではないかと危惧したが、あにはからんや、12時には片付けも済ませてきちんと終了した。その後、会館で忘年会があった。体を使った後のビールは格別だった。これで年が越せると、みんなは大満足だった。
・もち米:30キログラム(水に浸す前の重さ)
・一臼の米の量:1.5キログラム(中くらいの金属製のざるに一杯半)
・突いた臼の数:16臼(2臼は前日の試し突き用)
・水に浸す時間:24時間(6時間以上で良いらしいが一晩浸しておいた)
・蒸す時間:沸騰してから40分くらい(米が指でつぶせるようになるまで)
・あんこ、きなこ、大根おろし、納豆
・お客様:約70名
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